肌状態を把握したり、保湿をサポートしてくれる美容マスク「MAPO」

この記事の読了時間: 17

冬は肌が乾燥しやすいですよね。
肌によい湿度は60パーセント程度と言われていますが、冬は30パーセント程度にまで下がってしまう日もあります。

そして歳を重ねていくとより乾燥しやすくなります。。
washing-face

ばしゃっと保湿したいものです。

 

そんなとき肌状態を把握したり、保湿をサポートしてくれるIoTな美容マスク「MAPO」が役に立ちそうです。

「MAPO」はセンサーで肌の水分量をチェックしたり、温熱効果でスキンケアしてくれるスマート美容マスクです。
 

マスクをセットしたら1分で計測できる

マスクを顔にセットすると、センサーが肌の水分量をチェックし、測定結果がBluetoothを通じてiphoneなどのスマートフォンに表示されます。
計測には1分もかかりません。
次にスキンケアしもう一度マスクを顔にセットすることでスキンケアの効果を確認できます。
 

温熱でスキンケアしてくれる

マスクには、額と両頬に発熱ゾーンが設置されており、約40度まで温めることができます。
これにより、化粧水やクリームの浸透がいつもより増し、スキンケア効果の向上が期待できます。

 

これで今年の冬は乾燥に悩まされず、つるつるで過ごせそうですね。


IoT の最新記事